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富士宮市選管の集計ミスした人は誰?山本と山田太郎の正しい投票数を調査!

 
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2019年7月21日投開票の参院選比例区で当選を決めた自民党の山田太郎さんへの静岡県富士宮市での投票数が0だったとして話題になっていますね。

 

これは富士宮市選管の集計ミスが原因のようですが、こんなとんでもないミスをしてしまった人は誰なんでしょうか?

 

また山田太郎さんと、山田太郎さんの票を誤って計上されていた山本太郎さんの正しい票数はどのぐらいだったのでしょうか。

 

調査しわかったことを紹介していきますね!

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山田太郎さんの簡単プロフィール

 

山田太郎さんのプロフィールから簡単に紹介していきますね。

 

山田太郎さんの名前の読み方は「やまだ たろう」さんです。

 

1967年5月12日生まれの現在52歳で、東京都大田区出身ですね。

 

政治家、実業家、教育者という肩書を持っています。

 

表現の自由を守る会の会長で、株式会社ユアロップ代表取締役でもあります。

 

これまでの所属政党は「みんなの党」→「日本を元気にする会」→「おおさか維新の会」→「表現の自由を守る会」→「自由民主党」ですね。

 

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山田太郎さんの票が0?富士宮市選管の集計ミスした人は誰?

 

山田太郎さんは、2019年7月21日投開票の参院選比例区で見事当選しました。

 

党内で2番めの票を獲得していたのですが、なんと静岡県富士宮市では投票数が0だったんです。

 

富士宮市に在住する人で、山田太郎さんに投票したという人もいるため集計ミスを疑われていましたが、富士宮市選管は集計ミスを認めたようです。

 

山田太郎さんへの票を、一文字違いの「山本太郎」さんの票として処理してしまったということでした。

 

あってはならないミスですが、一体誰がこんなミスをしてしまったのでしょうか?

 

気になりましたが、流石に「誰のミス」というのは公表されていませんね。

 

富士宮市選管全体のミスとして取り扱われています。

 

大きな組織になるので、当たり前ですよね。

 

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山田太郎さんと山本太郎さんの正しい投票数は?

 

結局、山田太郎さんと山本太郎さんの正しい開票数はどうなっているのでしょうか?

 

J-CASTニュースの取材によるとこのようになっています。

 

富士宮市選挙管理委員会は23日、J-CASTニュースの取材に、比例区で落選した山本太郎氏(れいわ新選組)に全515票を配分してしまったと話す。山本氏は1453票獲得したが、そこには山田氏へ投じられた票も加わっていた。

 

ということは、山田太郎さんの富士宮市での票は515票ということですね。

 

そして山本太郎さんの票は938票ということですね。

 

全然数字が変わってきますよね。

 

今後同じようなミスを防止するためにも、今回ミスが発覚してよかったなと思います。

 

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世間の反応

 

今回の富士宮市選管の集計ミスについて、世間の反応はこんな感じですね。

 

 

人の目で素早く確認しているのだからしょうがないという声や、流石に0は気付くべきでしょうなど様々な声が挙がっていましたね。

 

名前が酷似しているとはいえ、本当にこんな事があるんですね。

 

私はこのニュースをみたときビックリしてしまいましたね。

 

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まとめ

 

静岡県富士宮市で山田太郎さんと山本太郎さん票集計に誤りがあったとして話題になりました。

 

名前が一文字違いということもあり、こんなことになるんじゃないかと予測していた人もたくさんいたようです。

 

また富士宮市だけでなく、他の自治体でも同じようなミスがあるんじゃないかと言われています。

 

こんなミスはあってはならないと思うので、選挙管理委員会事務局は早急に改善していかなければいけないなと思いました。

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