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長島昭久議員に羽生結弦ファン激怒の理由はなぜ!ツイッター炎上の内容

 
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衆院議員で日本スケート連盟副会長の長島昭久さんのツイッターが炎上していると話題になっていますね。

 

一部の羽生結弦選手のファンから反感をかってしまったようなのですが、一体どんなツイートをしたのでしょうか?

 

羽生結弦ファン激怒の理由はなぜなのかと、炎上しているツイッターの内容を調査してみたのでわかったことを紹介していきますね!

 

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長島昭久議員の簡単プロフィール

 

長島昭久さんを簡単に紹介していきますね。

 

 

長島昭久さんの読み方は「ながしま あきひさ」さんですね。

 

生年月日は1962年2月17日生まれで現在57歳のA型です。

 

日本の政治家さんで、衆議院の議員さんですね。

 

神奈川県横浜市出身で、幼稚舎から一貫して慶應義塾で学び、慶應義塾大学法学部法律学科及び政治学科を卒業されています。

 

生まれながらにしてのエリートといった感じですね。

 

1988年には慶應義塾大学大学院法学研究科修士課程(憲法学)を修了しているそうです。

 

ちょっと漢字が多くて難しい感じがしますね。

 

家族は奥様と2人の娘さんがいるようです。

 

アメリカに留学していたこともあるようで、そのときは夫婦で一緒に子育てをしていたそうですが、日本に戻り選挙に立候補してからは家族の時間がほとんどなかったと語っています。

 

選挙活動も大変でしょうし、政治家さんって忙しそうなので家族との時間をとるのってなかなか大変そうですよね。

 

長島昭久さんは、会派「未来日本」代表、子どもの貧困対策推進議員連盟(呼びかけ人・幹事長)、日本スケート連盟副会長、朝鮮通信使交流議員の会(幹事)も務めていますね。

 

政治家さんって実はいろいろされているんですね。

 

それは忙しいですよね。

 

 

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長島昭久議員に羽生結弦ファンが激怒した理由はなぜ?

 

先程も紹介したとおり、日本スケート連盟副会長を務めている長島昭久さんが、羽生結弦選手のファンから大激怒されて謝罪するということがおきました。

 

ニュースサイトによると、内容はこんなかんじですね。

 

羽生選手のフリー演技後、客席からは恒例の「プレゼント投げ込み」が大量にあった。だが、その片付けに時間がかかるあまり、次の選手に「迷惑」がかかるのではないかと一般ユーザーが投稿すると、長島氏は「大事なご指摘に感謝」などと返信。円滑な大会運営を考えてのものだったようだが、羽生選手ファンの行動に苦言を呈したと一部で受け取られてしまっていた。

 

羽生結弦選手といえば、演技終了後のプレゼントの投げ込みが凄いですよね!

 

私も最近の大会を拝見しましたが、氷上に投げ込まれるプーさんの量にかなり驚きました。

 

正直、きっと既に家にいっぱいあるだろうから、もうプーさんはいらないんじゃないか…と思ってしまうほどでしたね。

 

この様子を長島昭久さんはツイッターに動画投稿されたそうです。

 

その動画をみた一般ユーザーが「ここまで来ると、次の選手への多大な迷惑になるのでは?? 運営側も日本スケ連も注意喚起をしても良い頃だと思います」と返信したようです。

 

その投稿を長島昭久さんが引用し、「大事なご指摘に感謝。連盟としても、ファンの皆様の選手に対する激励のお気持ちと、競技の公正かつ円滑な遂行とのバランスを真剣に考えねばならないと感じました」と返信しました。

 

これに対し羽生結弦選手のファンの一部が、「自分たちの行動に苦言された」と受け取ってしまったようですね。

 

長島昭久さんは、よりスムーズに大会進行ができるようにという考えだったようですが、言い方が一部のファンには苦言とされたようですね。

 

政治家さんは大変だなってつくづく思いますね。

 

 

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炎上しているツイッターの内容

 

それでは実際に炎上したツイッターの内容を見てみましょう。

 

と、おもったのですが炎上してしまったフィギュアスケート関連のツイートはすべて削除されていました。

 

 

投稿を削除するぐらいということは、かなり荒れたんですね。

 

調べてみたところ事の発端となったと思われる投稿のスクリーンショットを発見しました。

 

 

この動画の投稿に一般ユーザーからのリプライが届き、それを引用しコメントをされたんですね。

 

そして更にその引用したコメントのあとにこのような投稿もあったようです。

 

「次に滑走したネイサン・チェン選手が心理的・物理的な影響をものともせずに完璧な演技を見せてくれたことが、せめてもの救いでした」

 

これに対し羽生結弦選手ファンが大激怒し炎上してしまったそうですね。

 

「せめてもの救い」というのは、ネイサン・チェン選手が大量のプーさん投げ込みにも動じずに演技してくれたことで、まだ大量のプーさんが投げ込まれていても大丈夫だと思えたということなのかなって思いましたね。

 

でもこれが熱心なファンには引っかかってしまったんですね。

 

先日放送された世界選手権を見たときに思いましたが、羽生結弦選手へのプレゼント投げ込みは、他の選手の何倍もの量になっていたので他の選手を心配する一般人が出てきてもおかしくないよなって私も思います。

 

長島昭久さんの言いたかったことと違う意味でファンに伝わってしまった部分もあるようなので、そうならないようにうまく伝わらなそうなことは投稿しないほうがよさそうだと思いましたね。

 

 

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世間の反応

 

世間の反応を見てみましょう。

 

 

他の選手への心配の声や、さすがに大量すぎる投げ込みについて「ちょっと…」と思っている方が意外と多かったように感じましたね。

 

ファンの投稿などをみていると、長島昭久さん対して怒っているファンは一部のファンだけのようで、長島昭久さんにていして「謝る必要ない」と思っている方も多かったですね。

 

なかなか難しい問題だと思うので、ルールとしてハッキリと決めてしまったほうが良いんじゃないかなって思いますね。

 

 

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まとめ

 

衆院議員で日本スケート連盟副会長の長島昭久さんのツイッターが炎上していましたが、現在荒れていた投稿は削除されていましたね。

 

羽生結弦さんのファンが激怒した一番の理由は「せめてもの救い」とう一言がきっかけだったようですが、おそらく伝えたかったこと違う風に伝わってしまっている感じがしましたね。

 

長島昭久さんに対して怒っているのはごく一部の羽生結弦選手のファンだったようで、長島昭久さんが謝る必要はないでしょって思っている方が多かったです。

 

政治家さんは立場上、たった一言を間違えただけで炎上することもあるので、つぶやきにも気をつけていかないといけませんね。

 

 

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