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スバルビル新宿の目を壊した犯人は誰?修復する理由や破損画像も調査

 
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新宿駅西口地下広場のランドマークとして有名な『新宿の目』が破損していたとして話題になっていますね。

 

新宿の目を壊した犯人は誰なんでしょうか?

 

またスバルビルは解体されますが、新宿の目を修復する理由や破損画像も調査しました。

 

わかったことを紹介していきますね。

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スバルビル新宿の目を簡単に紹介

 

新宿の目の紹介から簡単にしますね。

 

新宿駅西口の正面に位置するスバルビルの地下になる「新宿駅西口地下広場」に面した壁面に設置されているオブジェですね。

 

1969年に彫刻家の宮下芳子さんが制作されました。

 

目を模した高さ3m、幅10mの特大アクリル製オブジェです。

 

オブジェの内部には証明が組み込まれており、2011年3月11日の東日本大震災・福島第一原子力発電所事故以降は節電のため消灯していましたが、蛍光灯からLED照明に改め、2015年2月より点灯を再開しました。

 

迫力がものすごいオブジェですね。

 

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スバルビル新宿の目を壊した犯人は誰?破損画像あり

 

約50年間、新宿駅西口地下を見つめていた「新宿の目」が破損していることがわかりました。

 

破損状況については、瞳の右側に約20cmもの傷があり表面が剥がされていました。

 

現在は白い紙で覆われています。

 

白い紙のせいか、かなり目立ちますね。

 

新宿の目を所有する小田急電鉄は、既に警察に被害届を提出しており現在警視庁新宿署が「器物損壊容疑」で捜査中ということでした。

 

今現在、犯人の特徴なども何も公開されたていないため、まだわかっていません。

 

「酔っぱらいの仕業では?」という声も挙がっていますが、公共のものを壊してしまう好意は、酔っ払っていたでは済まされないですね。

 

犯人は捕まって、しっかり反省してもらいたいなと思いますね。

 

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スバルビル新宿の目を修復する理由は何?

 

スバルビル解体にあたり、新宿の目も解体されるのかと話題になっていましたが、残す方向で決定していましたね。

 

そのため破損した新宿の目も修復されるようです。

 

小田急電鉄が現在修復に向けて動いています。

 

破損した箇所がわからないぐらい、キレイに治ると良いなと思いますね。

 

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世間の反応

 

新宿の目の破損について、世間の反応はこんな感じですね。

 

 

やはり壊した犯人に対し「けしからん!」と思う人が多かったですね。

 

シンボルとも言える歴史あるオブジェを壊すなんて、本当に罰当たりだなと私も思います。

 

またこのニュースがきっかけで知ったという人もいましたが、修復したらぜひ見に行ってもらいたいですね!

 

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まとめ

 

スバルビルの地下にある新宿の目が壊されていたとして注目されていましたね。

 

スバルビルは解体されますが、新宿の目はそのまま残されることが決定してすぐ破損していたようです。

 

小田急電鉄は、いま修復にむけて動いているようです。

 

犯人はまだ捕まっていませんが、ぜひ捕まってしっかり反省してもらいたいなと思います。

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